後半の本になります!
「言語化するための小説思考」小川哲(著)直木賞作家である著者が、頭の中にある抽象的なイメージを論理的な言葉へと落とし込むための「革命的思考術」を説いた実用書。
「戦争みたいな味がする」グレイス・M・チョー(著)韓国系アメリカ人の社会学者が、母の作る料理の記憶を糸口に、家族の歴史や移民としての葛藤、そして背景にある戦争の影を描き出したノンフィクション回想録。
「巨匠とマルガリータ」ミハイル・ブルガーコフ(著)悪魔が現代のモスクワに現れるという奇想天外な設定を通して、当時の社会体制を鋭く風刺した、ロシア文学を代表する幻想文学。
「吾輩も猫である」赤川次郎、村山由佳、山内マリコほか(著)夏目漱石の名作へのオマージュとして、現代の人気作家たちが猫をテーマにそれぞれの感性で物語を紡いだ、猫愛にあふれるアンソロジー。
次回もよろしくお願いします!
| コミュニティ名 | 豊橋/浜松読書会 |
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| コミュニティの種類 | サークル |
| ジャンル | 生涯学習 / 勉強・教養 / 趣味・娯楽 |
| キーワード | 単発 / 継続メンバー / 社会人 / 大学生・専門学生PO / 土日中心 / 初心者歓迎 / イベント |
| 活動エリア | 静岡県浜松市中区 / 愛知県豊橋市 |
| 主な活動場所 | 浜松駅・豊橋駅周辺の貸会議室 |
| 主な活動日・時間 | 週末 土曜日または日曜日
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| 活動費 |
有料 300円~500円程度
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| 関連サイト |